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診療案内
病気の治療・内科から外科まで幅広く対応しています。

内科健診

外科手術

去勢・避妊手術

定期検診

ワクチン接種

狂犬病予防
外科治療
腫瘍摘出・体表腫瘤切除・異物摘出・肛門嚢摘出・骨折・脱臼 等

動物の外科手術は、全身麻酔をして行います。手術を始める前に、動物が今どんな状態なのか、これからどんな治療や手術が必要なのか、またその後のケアに関しても、分かりやすく丁寧にご説明いたします。高度な手術や治療につきましては、専門機関をご紹介させて頂きます。
下記のような症状はありませんか?
散歩に行きたがらない。
片足を地面につけない。
足に力が入らない。
抱かれることや触られるのを嫌がる。
食欲がない。
嘔吐や下痢をする。
便の色が黒っぽくなったり、血便が出る。…等々

※上記の症状は動物のSOSサインです。
できるだけ早く受診されることをおすすめいたします。
外科手術
避妊・去勢手術

避妊・去勢手術は子供を作らないようにするためだけではありません。将来的に、乳腺がんや卵巣がん、子宮のトラブル、前立腺のトラブルなど命に関わる病気にかかる可能性があります。子宮卵巣の全摘出、睾丸の摘出をすることで、将来おこる可能性のある生殖器系の病気を未然に防ぐことができます。また、女性ホルモン・男性ホルモンの分泌が安定し、発情期のイライラや無駄なケンカ、そしてマーキングが少なくなります。
※繁殖の予定がない場合は、ペットの健康のために早めの避妊手術・去勢手術をお勧めいたします。


ソフトなエリザベスカラー
妊娠中の猫ちゃん

